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元気企業の匠 社会保険労務士重谷一郎のオフィシャルWEBサイト   岐阜の企業をもっともっと元気に! 

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匠の労務相談(初回無料)

こんなことで悩んでいませんか?  過去の相談事例から 
 ■ 労働契約を反復更新しているパートの再契約拒否は可能か
 ■ 病気で休職している従業員の復帰可否の判断は会社の裁量で行ってよいのか
 ■ 勤務成績が悪い試用期間中の者の取り扱いをどうすればよいか
 ■ 採用時の身元保証人に損害賠償を請求することができるか
 ■ 就業規則に定めのある転勤命令を拒否した従業員を強制的に転勤させてもよいか

 ■ 共働きの従業員に別居を余儀なくさせるような転勤命令を出してもよいか
 ■ 関連会社への転籍出向を命じても問題ないか
 ■ 定年後の再雇用に伴う労働条件変更をしても労基法上問題がないか
 ■ 口頭での退職願いに効力はあるか
 ■ 試用期間満了時の解雇は本当に有効か
 ■ 再三にわたり無断欠勤した従業員は予告なしに解雇できるか

 ■ 人員整理としての解雇は自由か
 ■ 解雇予告期間中に労災事故に遭った場合の解雇予告の効力はどうなるのか
 ■ 経歴詐称は懲戒解雇の事由となるか
 ■ 私生活上の非行を理由に懲戒解雇できるか
 ■ 従業員から申し出のあった場合は、賃金との相殺は許されるのか
 ■ 入社したばかりの従業員の平均賃金はどう算定するのか
 ■ 参加が義務づけられている時間外の勉強会には割り増し賃金が必要か
 ■ 賞与の支給日在籍要件は有効か
 ■ 賞与の勤怠考課として無断欠勤を2倍に評価するのは違法か
 ■ 賞与の算定において、有給休暇を取得しなかった者を優遇してもよいか
 ■ 遅刻相当分を当日の残業で相殺できるか
 ■ 半日有給休暇を請求されたが、応じなければならないか
 ■ 出張のための休日出発は休日労働にあたるのか
 ■ パートにも年次有給休暇を与えなければならないのか
 ■ 仕事中の交通違反に対する反則金・罰金を会社が負担すべきか
 ■ 育児休業後、退社を申し出た従業員に勤務を義務付けることはできる

 
■ 休憩時間に体操することを義務付けると労基法違反か

 困ったときは、元気企業の匠ヘ

労働トラブルが起こった時に、誤った対応や法律を無視した対応をしてしまうと、問題が深刻化してしまうだけでなく、余計なリスクを背負うことになってしまいます。感覚的・感情的な対処をしてしまい、後になって頭を抱えるケースは少なくありません。

特に解雇・賃金・残業問題・メンタルヘルス・パワハラ・セクハラで労働トラブが急増しており、賃金や慰謝料の請求を受け、裁判にまでなる事例も多くなっています。
 
こんなとき大切なのは迅速な対応。日頃から適切なアドバイスをもらえる専門家がいれば、思いがけないトラブルが発生しても慌てることはなくなります。しげたに事務所にご相談ください。
 
初回1時間までの無料相談を受け付けています。労務に関する相談だけではなく、相続に関するご相談なども行っています。

 相談申込フォームからご予約ください


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